JR東加古川駅の北側に2026年11月オープン予定の、米粉のパンとお菓子のカフェ「amu(あむ)」。お店の場所が分かったので、様子を見に行ってきた。場所は、10月25日で実店舗の営業を終えた「京都利休の生わらび餅 東加古川店」の跡だ。

京都利休の生わらび餅 東加古川店の跡、内装工事中
お店は加古川市平岡町新在家の3階建ての建物の1階。以前は「京都利休の生わらび餅 東加古川店」が営業していた場所で、訪れたときは内装工事が進められていた。
隣の店舗は、韓国雑貨のお店「e3(イースリー)」(@eee.e3.e3)。
看板には「BeBe cook 手作りパン教室」「Fukami BAR」の文字も
店舗の看板には、「amu CAFE」のほかに、「BeBe cook 手作りパン教室」「Fukami BAR」の文字が並んでいる。カフェだけでなく、パン教室やバーとしても使われる店舗になりそうだ。それぞれの営業形態や時間帯などは、まだ発表されていない。

JR東加古川駅北口から線路沿いに東へ徒歩4分
JR東加古川駅北口から、線路沿いに東へ歩いて4分ほどの場所にある。

amuは「米から作られたパンとお菓子 ほっとひと息つける場所。」をコンセプトにしたカフェ。お店のコンセプトについては、こちらの記事で紹介している。
お店の情報
- 店名:カフェ amu(あむ)
- オープン予定:2026年11月
- 住所:兵庫県加古川市平岡町新在家1588-74(京都利休の生わらび餅 東加古川店の跡)(Googleマップで見る)
- アクセス:JR東加古川駅北口から線路沿いに東へ徒歩約4分
- 業態:米粉パン・米粉の菓子のカフェ
- 営業時間・定休日:未発表
※オープン日などは、分かり次第追記する。
公式情報
- 公式Instagram:@amu.kome.cafe
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